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#讃岐サポ高知遠征!ベロベロの聖地高知は酒カスの楽園だった話(試合結果以外はなッ!涙)

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ひやぁぁぁぁ!!!!ひぃはぁぁぁぁぁ!!!!

息を荒げ絶叫しながら日曜日の早朝、瓦町駅に走っていく男が1人。

遠征グッズを詰め込んだバックパック、揺れるタオルマフラー、そしてサックスブルーのユニフォーム!

風のように疾走する様はまるで、今にも白線を超えようとするボールに追いつこうとサイドをスプリントする牧山晃政か、はたまた三笘薫か!?と駅前のサッカーファンの皆さんをざわつかせてしまったかもしれないね。

そう、その男こそ、おれである。

今日は我らがカマタマーレ讃岐が高知でアウェイvs高知ユナイテッドSC戦を戦う日なのである!

普段は土日が仕事でなかなかJリーグを見に行けないんだけれど、この日はなんとかお休みをもらえたおれ氏。

意気揚々と#讃岐サポ高知遠征に繰り出すわけであるっ!!!



土讃線で土讃戦!いざいかん高知!

そんなで、実際は慣れない運動でドタバタと息を切らせながらもたもた走るだけのおれは、

(自認三笘薫のおじさんきっついわ~)などと周囲をざわつかせつつ、ことでんに滑り込む!

高松駅で乗り換え、カマタマサポの朝の日課であるレグザム様の看板への崇拝を終え身を清め、


誰も求めていないおじさんの自撮り写真を嬉々としてSNSに上げてフォロワーを減らしたりしつつ!!


ついに乗り込むぜ高知行特急しまんと号!!!

そう、丸亀の中学生たちがイキって高松に遊びに行った帰りに間違えて乗り込んで、特急券が払えなくてつまみ出されることで有名な、高松と高知を結ぶあの電車である!

フッ…おれもついに胸を張って特急に乗る大人の男になったって事か…!

いいかい学生さん?しまんとに、しまんとにいつでも乗れるくらいになりなよ。

それが人間、ちょうどいいくらいってとこなんだ!

若者に自分論を鼻息荒く聞かせつけたりしながら、実はカマタマーレ讃岐の広告で見かけたスマえきアプリの格安自由席クーポンで予約してせこせこと最安ルートを死に物狂いで探し出していたことなどは内緒にしつつ。

昨日マルナカで買っていたミレービスケットとコーヒーで一杯やりながら揺られるぜ、土讃線!!


瀬戸大橋と工業地帯の煙、吉野川ののどかな風景、大ボケ渓谷の桜…

めちゃくちゃ美しい!!!初めて電車で高知行くんだけれど、全てが美し過ぎる!!

四国の見どころが全部詰まったような風景が、次々と車窓をなでていく。

うむ、四国のこの、なんでもない美しさを、いろんな人に知ってもらいたいものだなぁ…!!

と、優雅な電車旅に揺られること2時間!

到着!!!高知駅!!

これはっ!!かつてここ土佐から日本を変えた、坂本龍馬と…!!えーとあれやんな!あの幕末の夜明けをここ土佐の国から実現させた、あの有名な3人の…!!なぁ!!(歴史0点)

シャトルバスが来るまでの時間、ちと駅前をぶらりと。

椰子の木立ち並ぶ通りには、台湾の夜市みたいな屋台がずらーーーっと並んでなんか盛り上がってる!

高知の日曜日の風物詩、日曜市だ!

汗ばむ陽気も相まって、まるでどこかの東南アジアの街角にでも迷い込んだような気分!

南国独特のゆるーくも活気のある雰囲気が、なんか旅好きの心をくすぐる風景だ。この街の日常に暮らす人々の生活をふと、想像してみたりする。

市場は長くどこまでも続いてて、端まで行きたかったがシャトルバスの時間に!

行くぞ春野!!!土讃戦は勝利のみっ!!!勝たせにいくでぇぇぇ!!!

スタグルが最高すぎるんだが。春野ギケンスタジアム!

そんなで、慌てて駅前に戻り、高知サポさんでいっぱいのシャトルバス車内に滑り込む!!

桜並木を通り過ぎ、山を登り、バスに揺れること30分ほど…!!

ついに到着!!!高知ユナイテッドSCホーム、春野ギケンスタジアム!!

スタグルもたくさん出てて盛り上がってるー!!

ひとまず、牛串で一杯いただきやす…!!!

う、うままままままままぁぁぁぁぁ!!!!

この初夏のような陽気、さわやかな春の風を感じながら揺れる桜を眺め、贅沢にいただくビール!!

まるで人類史のすべての祝祭と悲哀が、この黄金色に溶け込んだかのような完成度!

この一杯を飲むためだけに、人類は農耕を始め、文明を築き、ここまで来たのではないかと確信せずにはいられないっ…!!!

たまらんっ!!たまらんっ!!!

この陽気、昼間から酒飲んでも全て許される南国高知特有の空気感!!

おぉ、ベロベロの神よ、我汝のためにあり、全ての罪に愛と赦しをほどこしたまえっ…!!!

ほないい気分になってきたところで、なにか名物的なものでも…

・・・!!!!???

高知県産国産うなぎの蒲焼、一切れ500円だとっ!!?

し、しかも酒カスには堪らない珍味、うなぎのキモ焼きもあるじゃねーか!!!!

まぁ…

いうてスタジアムグルメの屋台で500円で出てくるレベルでしょ??

ましてや国産のうなぎやで。

一切れっつったらほんとに端っこの切れ端、どうせ丸亀製麺の海老天ぐらいの中身スッカスカなんやろ!!

そんなで、過激派うどん県民の日課である丸亀製麺叩き(※)に今日も精を出しつつ(卑屈な県民性)、たいして期待せずに買ってみたら…

※参照記事


え…!!!デカっ!!!!普通に半身あるやんけっ!!!

そして激うま!!ふわっふわで皮は香ばしくてジューシーなうまみがぶわぁぁっと黒潮太平洋やっ…!!!

そしてこのキモ!!ねっとりとした食感、苦味とうまみ、このクセになる味わいが…

たまらんっ!!!これは酒カス製造機だ!!酒だ!!酒を持ってこぉぉぉい!!

そんなで、南国高知の酒カスをダメにする絶品スタグルに見事散財、早々にアウェイの洗礼を浴びせられながら…

しかしこの試合は負けられない戦い、土讃戦!!!

もう選手バス入りからボルテージ最高潮でアがりまくる!!!四国!香川!カマタマーレ!!土讃戦は勝利のみっ!!勝たせるで勝たせるでぇぇぇ!!!!!

さぁ、そろそろ選手入場やッ!!!!!!!

行け!!釜したれッ!!!!

J二年目の若造・高知ユナイテッドに、Jリーグで10年生き抜いて来た先輩の威厳を、見せつけたらんかいぃぃぃぃっ!!!!











敗戦サポーター、恒例の記憶喪失

…あれ?ここは…!??

気づけばおれは一人、賑やかな飲食店街の相席テーブルに座っていた。

おっと、ここは高知の大人のディズニーランド、またの名を酒カスどもの集会所、ひろめ市場じゃないかッ!

目の前に置かれているのは高知名物カツオのたたき、そして生ビール…!!ごくり…!!

え・・ちょっとまってなんなん、このカツオのたたきの分厚さ!!

こんなんたたきじゃなくてステーキやないかい!!食品表示法偽装してんじゃねーぞこのやろぉぉぉお!!

そしてこの色よ!!赤身の中にも透明度がある!産地直送の鮮度だからこそ味わえるこの美しさ!

たっぷり盛られたスライスにんにくを、おふとんみたいに極厚なかつおで挟んで、口に運べば…

かつおくぅぅぅぅぅぅぅぅうぅん!!!!!!!
びぃぃぃやぁぁぁぁうまいぃぃぃぃぃ!!!

これこれ!これよ!!肉ニクしい魚のうまみ、それをにんにくのピリ辛感が引き締めて、もう最ッ高!!

そうそう、今日俺はこのカツオのたたきを食べるためにわざわざ香川から高知まで来たんだった!!

いやぁー!!遠路はるばる高知まで来た甲斐があったわ!やっぱ名物はその土地で食べないとねー!!!

えーっと…ところでおれ、昼間なにしてたっけな…??

なんかやってたような気もするのだが、よっぱらってるのか…?思い出せねぇや…





…過去の研究データによると、人は極度のストレスを感じた時、自らその記憶をデリートする性質があるという。

そう、このときの俺も、知らず知らずのうちに引き起こしていたのである!

都合の悪い思い出を削除する、セルフ記憶喪失を…!!

酔いが回るぼやけた視界の中、走馬灯のようにおぼろげに流れるハイライト…

スタジアムの熱気、声援と手拍子、いい感じで攻め続けた前半戦。

これ行けるんちゃうかーー!!などと調子に乗っていたら、終盤にあれよあれよと2失点。

その後は最後まで決定機を作れず、我々讃岐は…

あぁ…そうだった。

おれ達、負けたんだった…!!!!!!!!

絶対に負けたくない高知との土讃戦を、0-2で落としたんだった…!!!

ちくしょぉぉぉぉぉぉくやしいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!

去年のホームに引き続いて、土讃戦2連敗…!!!きぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!


試合後、陽気に盛り上がる高知サポ達にかこまれて悲壮感に包まれながらシャトルバス揺られる。

春の風がおれをせせら笑うかのようにほほを撫で、桜並木をムカつく西陽が照らして、木漏れ日がキラキラ笑ってる。

桜テメェ人の気も知らねぇで楽しそうに咲いてんじゃねーぞ!!こっちはくろしおに乗ってわざわざ高知まで遠征来てんだよ!!ちょっとは讃岐サポの気持ちに寄り添いやがれ!!

そんなで、さっきまで「さわやかな春の風と桜を感じながら贅沢にいただくビール最高!!」とかご機嫌だったのに、すっかりこの世のすべてを呪う負の暗黒物質と化したおれは、

泣きながら商店街をふらふらとさまよい続け、ついに最後の楽園・ひろめ市場に流れ着いたのであった!

ちくしょぉぉぉぉうまいかつおのたたきでビールで最高にキマってたのに、敗戦のショックを思い出してしまったじゃねーかっ!!くそう!許さんぞ!!もう一杯やっ!!

ん!?このいも天の店の「高知県産なすのたたき」ってやつも気になるな!?よっしゃこうなったら高知のうまそうなもん全部食ったるぞぉぉおぉ!!!

ここひろめ市場は、屋台街のようにいろんな店が立ち並んでいて、フードコートのようにいろんな店から好きなものを頼んで持ち寄って食べられるスペースなのだ!

次に目についたお店で「なすのたたき」とやらを頼んでみると、ユニフォーム姿のおれを見て、店員さんが話しかけてきてくれる。

「今日は試合どうでした?」

「…負けましたよ!!高知強いっす…!」

「うぉぉお高知勝ったんですね!!でも、いつも他県からサポーターの方がいらしても、(僕たちが勝ちました~!)って言われるんで、てっきり今日も高知は負けたのかと…」

「いやいや!今季、高知すげー強いんですよ!?ぜひスタジアムに見に行ってください!めちゃ盛り上がってましたよ!スタジアムグルメもおいしくて最高ですよ!」

「へぇ~そうなんですね~!僕ダンスやってて、昔たまにスタジアムイベントで踊りに行ってたんですけど、最近行ってないなぁ~今度また見に行こうかなぁ。」

くっ…しまった!!ライバルチームの集客に一役買っちまったじゃねぇかっ!!

また高知が強くなってしまう!!!これ以上はかんべんしてくださいっ!!!

などと後悔しつつも(笑)、

実際のところ、ユニフォーム姿でその街を散策してるとこんなちょっとしたコミュニケーションが生まれるところが、Jリーグ遠征旅の楽しい所なのだ!

旅って、うまいもの食ったりきれいな景色見たりするのも大切だが。一番思い出に残るのってこういう旅先でのちょっとした出会いだったり、人とのコミュニケーションだったりするのよ。

例えば昔マチュピチュを見にいった時も、マチュピチュを目指す登山道で世界中の旅人といろんな話をした時のことの方が、世界遺産の美しさよりもいい思い出として胸に残ってるの。

ユニフォームを着て旅をすることで「あ、このひとサッカー観戦で遊びに来てるんだな~」って思ってもらう事で、それがひとつの会話のきっかけになったりするのが、おもしろいのだ。

それに、ユニ姿で飲み食いしたり買い物したりすることで、サッカーに興味がないその土地のひとにもサッカークラブがあることで生まれる経済効果を可視化してもらえる事は、

ゆくゆくはJリーグ、そして日本サッカー界全体の成長につながるんじゃないかしら。

少々壮大で自意識過剰な考えかもしれんが、そんな意味も込めてユニフォームでの遠征旅を楽しんでいる次第である。

そんないい出会いとうまいナスで満足し徐々に元気を取り戻したおれは、ついに禁断の二軒目へとはしご酒…!!

そう、やべぇお店知ってるんすよ…!!昔高知に住んでた妻氏が好きで良く行ってたってお店。

トリカワのパリパリ皮餃子、そして〆に最適のさっぱりラーメンがとりこになるお店…

30分近く並んでついに入店!!居酒屋安兵衛ッッッ!!!!!!!!!!

ぎやぁぁぁぁぁぁ!!!!!!うまいぃぃぃいぃぃいぃx!!!!!

以前旅行で高知きたときにうますぎて衝撃だったお店!またこれて幸!!

以前の川沿いの屋台のお店が雰囲気も最高だったんだけれど、日曜定休日ということで店舗の方に。

しかしかわらずうまいっ!!うますぎて餃子おかわりしちゃった!!!

安兵衛、マジで高松に欲しい…!!!出店してくれんかな…!!!





高知伝説のお宿「かつおゲストハウス」で一泊して帰る

高知の呑み文化にどっぷり浸りながら更けていく夜。

ふらふら商店街を歩いてる途中でも、広場みたいなところで賑やかな音楽が流れてて、

テントに酒とおつまみを売る露店がずらっと並んでるイベントとかも開催されてて、すげー盛り上がってた!

試合終わりのユニフォーム着た人たちもちょこちょこ歩いてて、カマタマーレサポーターの若者たちが周囲の高知サポたちと仲良くなったみたいで一緒に記念撮影してたりして、なんだかいい雰囲気!

高知は田舎とよく言われてるが、飲ミニケーションを通じてのイベントとか多くて街の活気がめちゃくちゃあるし、市民の団結力というか、エネルギーにあふれてる街だな~って思った。

大都会だが人々の熱量を感じない、たとえば東京駅や品川駅周辺とは対極にあるような街。

この人との距離感とか、南国のすべて許されるゆるい雰囲気とか、なんか癖になってくる居心地の良さがあるぜ…!!!

などと上から目線で高知市を再定義するさまを、「僻地香川県民が四国内でマウントとってて草」などと馬鹿にされたりしつつ、

楽しそうに記念撮影する両チームのサポーターの若者たちを「くっ…ライバルとなれなれしくしやがって・・!」とその様子をうらやましそうに指をくわえて眺めたりしながら、

陰湿ぼっちおじさんは高知の夜に溶けていくのであった…!

そしてそして!本日のお宿は、高知の名物ゲストハウス「かつおゲストハウス」!!

東京とかで日本を旅してる旅人と話してて、俺が四国出身と聞くとよく言われた話がある。

「四国と言えば、高知のかつおゲストハウスは良かったなぁ」

そう、ここは四国の旅人界隈に絶対的に支持される名物宿なのであるっ!!

実は香港人妻氏も日本中を旅していた時期にここの宿で数か月働いてた経験があって、

以前一緒に泊まりに来たことがあったのだ。

「あぁ~!!ひさしぶり~!!」

中に入ると、早速オーナーのまきさんが迎えてくれる!

「試合はどうだった?」

「負けましたよ…高知強いす…(号泣)」

「ふぅーー!!やったね!でも高知ってJリーグに上がったばかりで弱いんじゃないの?」

「いやいや!何言ってんすか!今高知はJ2チームを抑えて堂々3位、めちゃめちゃいいチームなんすよ!ぜひ一度スタジアムに行ってみてください!!」

「へ~今度行ってみようかな。」

くっ!!本日二回目の高知の集客に協力してしまったりしつつ、早速実家に帰ってきたような温かい宿の雰囲気にほっこり。

吹き抜けの開放的なリビングには、その日のゲストさんが自然と集まって来ては、たった今会ったばかりなのに昔からの友達みたいに自然と会話が始まっていく。

いいっすね~!!旅って感じ!!

この日は香港から一人旅中のおじさんが来てた。

おじさんは一か月仕事を休んで四国を旅してる自由人らしく、その旅の話から日本人と香港人の海外への意識の違い、

香港の現状や貧富の差、社会主義と資本主義の話など、いろんな話をした。

普段、友達とは身近だからこそなかなかできないような国際問題やイデオロギーの話も、

その日会ったばかりの人だからこそ気楽に語り合えるのがゲストハウスの面白いところ。

いろんな国から来た人の、それぞれの価値観や普通に触れるのも楽しいしね。

「それでは良い旅を!」と声を掛け合って、消灯時間になって二段ベッドの下側に潜り込む。

高知を満喫しつくした満足感に満たされて、飛び跳ね叫んだ応援の疲れから泥のように眠るのであった。




(試合結果以外は)高知旅最高だった!次は覚えとけよ!

そんなで、次の日ゆっくり起き出しては高知名物朝のモーニングをしばき、

のんびりと土讃線にゆられて帰ったのでありました。

その土地のうまいものを食べて飲んで、サッカーを通じて生まれるコミュニケーションを楽しみながら、その街の空気感に浸る。

もちろん試合に勝てばもっと楽しいのだが、楽しかった思い出にいつしか負けた悔しさも忘れて旅を満喫。

サッカーを理由にその街とじゃれあう。試合後はお互い、サッカーを愛する人同士のワンチーム。

そういうところがJリーグ旅の醍醐味なのだ!!酒カス認定シールも買えたし、満足じゃ!!

いやぁ楽しかったなぁ高知旅。酒もうまいし桜もきれいで…

あとは勝ってさえいれば何も言うことがなしで・・前半のチャンスで先制点を挙げられてさえいれば…

それにしても、飯もうまくて試合のことなんて忘れてしまうくらいに充実した遠征だったな…

あぁ、そういや今回は不動のエース上野が不在やったからな…!彼がいたならもっと…!

後半の一失点目で前がかりになりすぎず、一旦ゲームを落ち着かせてたら二失点目は無かったのかも…!!

あぁぁぁぁぁ!!!!うるせぇ!!ブログ用にいい話で〆ようと思ったけど、結局やっぱりくやしいいっぃいぃぃ!!!!

やっぱ近隣のチームに負けるのが一番悔しいんだよっ!!!

次は絶対勝つ!!!来月のホームで完勝したる!!うどんはいりこだし!カツオの出る幕なんてねーからなっ!!覚えていやがれっ!!!(号泣)

楽しかった高知遠征の余韻を引きずるような軽い二日酔いと、ほんの少しの…いや、だいぶ未練たらしい復讐の念を心に抱きながら、土讃線は瀬戸の街へと帰っていくのであった…!






そんなところです。




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